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zunda_lab_ep07 過去の版(最新ではない)
AIゲーム生成が気になる人へ:同じ指示、別ジャンル
保存 2026-08-16 16:03 JST / rev r32 / 版ID 20260816-1603-be8745f2 / 台本 50行(発話 39行)

動画

尺は ffprobe 実測
zunda_lab_ep07
AIゲーム生成が気になる人へ:同じ指示、別ジャンル
尺3分28秒(207.600秒)

台本

未確定行は色付き
zunda_lab_ep07 50行(確定 50 / 未確定 0)・6章
CH 0 / service_series_episode_contract_then_first_result 神ゲー作ろう。と、この開発シリーズ
確定12行 未確定0行
  • 1
    「神ゲー作ろう。」は、AIでゲームを作る、開発中のサービスなのだ。
  • 2
    作ってみたいゲームを、ここへ言葉で入力するのだ。
  • 3
    そのあと、作りたいゲームのジャンルを一つ選ぶのだ。
  • 4
    AIは、その言葉とジャンルから、ゲームを作るのだ。
  • 5
    できたゲームは、その場で自分で操作して遊べるのだ。
  • 6
    この動画シリーズでは、「神ゲー作ろう。」で開発中の機能などを、実際に試すのだ。
  • 7
    試した結果を見ながら、サービスが形になっていく開発の過程を伝えるのだ。
  • 8
    今回は、ゲームを作るときに、ジャンルを選べる仕組みを試すのだ。
  • 9
    この一回は、アクションを選んだのだ。
  • 10
    走った後ろから、道が消えていくのだ。
  • 11
    結果を見せる間:落下崩壊を保持
  • 12
    このゲームへ入れた言葉は、「通った場所が3秒後に消えるゲーム」なのだ。
CH 1 / full_viewer_contract_then_first_question これから替えるものと、確かめたいこと
確定11行 未確定0行
  • 13
    まずは今の言葉を変えず、ジャンルだけをアクションからパズルへ替えるのだ。
  • 14
    同じ一言が、走って急ぐ遊びから、一手を考える遊びへどこまで変わるのかを確かめるのだ。
  • 15
    その差を見たら、次はアクションを固定して、言葉だけを替えるのだ。
  • 16
    替える言葉は、「スイッチを押すたび、安全地帯と危険地帯が入れ替わるゲーム」なのだ。
  • 17
    同じアクションが、消える道を急ぐ遊びから、スイッチで道を作る遊びへ変わるのかを確かめるのだ。
  • 18
    その次は、同じ切替の言葉をパズルにもするのだ。
  • 19
    同じ仕掛けが、走って進む遊びと、一手を考える遊びでどう違うのかを確かめるのだ。
  • 20
    ここまで遊べば、言葉の仕掛けが何を残し、ジャンルが遊び方をどう変えるのか見えてくるはずなのだ。
  • 21
    最後は言葉を最初へ戻し、ジャンルを「おまかせ」にするのだ。
  • 22
    ジャンルまでAIに任せた一回が、何を作るのかも見届けるのだ。
  • 23
    では最初に、今の「3秒後に消えるゲーム」をパズルにしたら、何が変わるのだ?
CH 2 / p1_puzzle 同じ3秒が一歩の迷いになる
確定5行 未確定0行
  • 24
    同じ言葉を、今度はパズルにしたのだ。最初の一歩を見てほしいのだ。
  • 25
    映像のみ:動作:一歩下へ
  • 26
    結果を見せる間:戻る床が消滅待ち
  • 27
    結果を見せる間:足場が消滅した
  • 28
    同じ一言なのに、アクションは走るほど床が崩れ、パズルは一歩で戻る足場を失ったのだ。
CH 3 / p2_action 言葉を替えると道を作る走りになる
確定7行 未確定0行
  • 29
    では、アクションのまま、言葉だけ替えたらどうなるのだ?
  • 30
    次は「スイッチを押すたび、安全地帯と危険地帯が入れ替わるゲーム」なのだ。
  • 31
    目の前は危険な足場なのだ。スイッチで道を変えてみるのだ。
  • 32
    映像のみ:動作:危険モードからスイッチへ
  • 33
    映像のみ:動作:通常モードへ色反転
  • 34
    結果を見せる間:ステージ2へ到達
  • 35
    アクションのままでも、言葉を替えたら別の遊びになったのだ。前は崩れる道を急ぎ、今度はスイッチで道を作ってステージ2へ進んだのだ。
CH 4 / p2_puzzle_and_payoff 同じ切替が一手の迷いになる
確定9行 未確定0行
  • 36
    同じ切替の言葉を、パズルにするとどうなるのだ?
  • 37
    右下のプレイヤーから、左上の目標を目指す盤面なのだ。
  • 38
    盤面を切り替えて、右へ進めるか試すのだ。
  • 39
    映像のみ:動作:平面1から平面2へ
  • 40
    結果を見せる間:右入力後も位置不変
  • 41
    盤面は平面2へ替わったのだ。でも右を押しても、プレイヤーは動かなかったのだ。
  • 42
    3秒後に消える言葉では、アクションは崩れる道を急ぎ、パズルは一歩で戻り道を失ったのだ。
  • 43
    安全と危険を切り替える言葉では、アクションは道を切り替えてステージ2へ進み、パズルは盤面を切り替えても右へ動けなかったのだ。
  • 44
    「神ゲー作ろう。」では、短い思いつきをゲームにして、言葉やジャンルを替えた違いまで、実際に遊んで確かめられるのだ。
CH 5 / honest_error_and_cta 都合の悪い余談から、自分の案へ
確定6行 未確定0行
  • 45
    ここで一つだけ余談なのだ。ジャンルをおまかせにしたら、何ができるのだ?
  • 46
    結果を見せる間:盤面なしのerror
  • 47
    反応の間:errorを受け止める一拍
  • 48
    ……盤面より先に、runtime errorが来たのだ。
  • 49
    君なら、どんな仕掛けを、どのジャンルでゲームにしたいのだ?
  • 50
    「神ゲー作ろう。」はまだ開発中なのだ。続きを見届けてほしいのだ。
build_status_page.mjs が生成(2026-08-18 23:54 JST)。手で編集せず再生成すること。